ヘルスを卒業して雄琴ソープで初体験!『シャトールイ』突撃レポ

大阪、神戸辺りのヘルスやピンサロに通い始めて3年・・会社で役職もついて給料も大幅に上ったことから「そろそろソープも経験したい」と思案していました。初風俗がヘルスだったので、そのままズルズルとのめり込んでしまいましたが、本番できないので、どんなに可愛い子に当っても満足度は80%ってところ。
たまに「内緒ね」ということでさせてくれる子もいるけど、こっそりやるのは後ろめたくて心から楽しめません。堂々と本番ができるソープランドが気になってました。
ネットでソープランドを調べると、ホームページの出来栄えの凄さに驚きました。ヘルスでもホームページはあるけど、チャチくて不親切。ソープの方は「いくら金かけてんだ?」というくらいゴージャスで、見ているだけでテンションが上がります。
最初は家が近いので福原狙いだったんですが、雄琴に気になる店を発見!・・・”店”というより”気になる子”を発見して雄琴行きを決意したのです。
店名は『シャトールイ』。雄琴では古い店らしいですが、最近リニューアルしたようです。ポータルサイトで調べた雄琴エリアではもっと安い店もありましたが、人生初のソープランドですから、景気よく張り込むことにしました。
恐る恐る電話をかけると、店員さんはまるで銀行マンのように丁寧で分かりやすい応対をしてくれ、この時点で「やっぱソープは違うわ!」と関心したのでありました。
車に乗って梅田から名神高速で161号線を使うと、1時間半くらいで雄琴に到着。やたらとデカイソープ群に圧倒されます。ナビが示す小さな川の辺りに看板を発見!
駐車場が大きいのにもう一度びっくりしながら、車を止めて店内に入ると数人の男性の店員の挨拶。受け付けで「予約あり」を伝えて待合室に通されます。受け付け、廊下、待合室、すべてが”高級ヘルス”を凌駕しています。
シャトールイはそれほど高い店じゃないのに、これがソープランドか!と叫びたいくらいの感動。なんというか「質感」が違うのです。ヘルスにも高級感がある店舗もありますが、「ハリボテ」な雰囲気なのです。
待合質のソファーも落ち着かないレベルで、アンケートなどを聞かれながらタバコで精神統一し、10分経って案内となりました。指名予約したのはNさんという、プロフで27歳のキャスト、美人で色気があってちょっと巨乳な感じ。ホームページの写真とは印象が違いましたが、美人には間違いなし!巨乳に関しては写真以上の迫力がありました。
階段を上って個室に入ると、軽く挨拶されてすぐに着ているものを脱がされました。そしてなんと!そのままパクッとフェラが始まったのです!
「洗うために風呂あるんじゃないの!?」と心で叫びながらも、下半身から押し寄せる快感の渦に身を任せるしかありませんでした。そのままソファーに座ってゴムをつけて挿入、凄い腰振りグラインドをされて5分で射精してしまいました・・
あまりの唐突さと、あまりのテクニック・・・。この瞬間が僕の「ヘルス人生卒業」のときになったのです。風俗オタクを自称するほど、自分では経験者だと思っていたのが恥ずかしくてなりませんでした。「井の中の蛙」だったのです。
その後風呂場に行って軽く処理をしてもらい、そこからが怒涛のソーププレイの連続でした。マットに仰向けになると全身を舐めまくられ、時々フェラや玉も刺激、そしてローションでベトベトにされた後にNさんの全身で僕の全身をヌンメリと攻撃してくるのです。
半分目を閉じた僕は、全神経を自分の皮膚組織に集中させ、この天国のようなプレイを満喫しました。多分その時僕は、白目を剥いていたと思います、ヨダレも出てましたから・・。「このまま死んでもいい」とさえ思ったのでした。
すべて終了したら、少し時間があったので、話をしましたが、1分に1回はディープキスをしてくれ、デレデレの状態のままタイムオーバー。退店する時もアンケートがありましたが、もちろん満点!!感謝したいくらいでした!
こうしてヘルス・オタクだった僕はソープランドに覚醒し、人生の転機を迎えたのでした。
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